『肉の雷橋』と『天井浅敷』で、肉に、生ワインに。

今日は、会社の先輩と飲みに行くことに。

1軒目は、福岡市中央区の『肉の雷橋』。

天神南駅からすぐの雑居ビルの2階にある炉端焼き屋です。

コスパも雰囲気も良く、個人的に大好きなお店。

特に、外側はパリッ、中は脂身がジューシーの「丸腸」と旬の野菜がおすすめ。

炭火で焼くお肉と野菜の美味しさを堪能した2時間でした。

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2軒目は、福岡市東区馬出の『天井浅敷』。

箱崎宮駅から徒歩から行ける青い看板が目印のダイニングバーです。

「究極の生ワイン」は、ぶどうジュースのような甘さが印象的。

「博多のオムレツ」は、半熟のオムレツの甘さとソースの絡み方が素晴らしかったです。

最後は、「〆の醗酵玄米カレー」。

具材のないカレーですが、玄米とちょっと辛めのカレールーがマッチしていて、〆にちょうど良い1品でした。

https://tenjo-sajiki.jp/

今週は、妻と娘が一足先に帰省をしているので、ちょっと羽を伸ばしてみました。

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