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【育児】1歳2か月で、初めての発熱。

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ヘルパンギーナ(夏風邪)にかかりました。

22日の16時頃、娘が初めて発熱しました。

生まれて初めての発熱で、日曜日ということもあり、パパも妻も若干慌ててしまいました。

どのように対応すればいいか迷うことばかりで、改めて育児の難しさを実感しました。

発熱してから元気になるまであっという間の2日間でした

21日 16時 お昼寝後、発熱に気づく。(2回測って、39.7℃、38.7℃)
   17時

ちょっと早い夜ごはん

   18時 さっとシャワー
   19時前 就寝
  ~夜中 何度か起きるそぶりを見せるも、なんとか寝てくれる。
22日 1時 寝付けなくなる。水分も拒否。
   2時 急患病院へ向かう
   3時  診察で座薬を投薬
   3時30分 帰宅後、就寝
   7時

起床、熱は引き、朝ごはんはしっかり食べる(パパ出社)

   日中 妻が看病、元気に過ごす!
   16時 お昼寝後38℃の発熱、すぐさま病院に。
   18時30分 パパ帰宅、熱も引き、元気に。
23日

発熱もせず、自宅で元気に過ごす!

 

パパにできたこと、すればよかったこと。

初めての発熱は、何をすれば良いか迷ってしまうことばかり。

病院に行くべきか、ごはんは何を作るべきか等々。

備忘録としてパパができたこと、すればよかったことを記録しておきます。

① 車の運転
② 添い寝の交代
③ 買い出し
① 車の運転は、早い段階から準備していました。
  いざという時の機動力は重要です。
② 普段は妻が添い寝担当ですが、さすがに風邪の間ずっとはできません。
  妻と交互に添い寝をすることで、お互い若干の休憩時間ができました。
③ 意外に家に備蓄品が少なく、すぐに買い出しに行くことになりました。
  備蓄品は、今後のためにも充実させていきます。
備蓄しておくもの
● 経口補水液
● 赤ちゃん用の冷えピタ
● アイスノン×2
経口補水液は、これからの季節には必要なので、多めに用意しておきます。
 
● 時間外で受診できる最寄りの医療機関を探しておく
今回は、夜中に百道の急患センターに行くことになりましたが、事前に「救急医療情報センター」に電話をして、最寄りの医療機関を確認しようとしていました。
しかし、夜中1時に電話をかけてから30分経っても、「しばらくお待ちください」のアナウンスが変わることはありませんでした。
急患センターに案内されて「救急医療情報センター」に電話しましたが、結局再度急患センターに電話をし、受診しに行くことになりました。(この時間は非常にモヤモヤし、無駄でした。。。)
今度からは、早めに確認するように心がけておきます。
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