2020年7月の家計簿

家計簿の前提条件

この家計簿の前提条件である家族構成と支出の考え方は以下のとおりです。
● 4人家族(妻:育休中、長女:2歳、長男:0歳)
● 家賃と保険代の一部は給料天引き(5万円程度)
● 基本的な支出はパパの財布から
● 食費の一部と妻の直課分の生活費は、妻の財布から
● 目標は毎月10万円程度の貯蓄
  
妻の財布から支出されている金額は把握していませんが、凡そ10万円程度の支出はあるようです。
家計全体の支出は家計簿+15万程度が目安です。
              

7月はオンラインショッピングに勤しみました

7月も外出を極力控える生活となりました。

買い物も食料品と日用雑貨以外はオンラインショッピングでの購入がほとんどです。

 

 

【2020年7月の家計簿】

食費 50,400
日用雑貨 24,300
交通費・クルマ 25,400
交際費 9,500
水道・光熱・通信費 20,600
こども 13,700
衣服 36,700
その他 11,500
合計 192,000

※ 四捨五入の関係で合計が一致しないことがある

 

食費(50,400)

今月も外食は「0」でした。

ただ、これまでと比較すると食費は少し高めの水準感となっています。

最近は食料品も健康に良いものやちょっと美味しいものを積極的に選択するようになりましたので、来月以降も食費は増え続ける気がしています。。。

 

日用雑貨(24,300)

コロナウイルス対策の諸々を購入しましたので、少し高めの水準となりました。

 

交通費・クルマ(25,400)

そこまで外出した記憶はありませんが、意外と高めの水準感でした。

 

交際費(9,500)

2020年は、諭吉先生が一人分に収まるぐらいを目標に残りの5か月を過ごしてみたいと思います。

 

水道・光熱・通信費(20,600)

7月分の電気料金、通信料金と2か月分の水道料金を支払いました。

在宅時間が増えれば増えるほど、ここの金額はダイレクトに効いてきます。

 

こども(13,700)

こどものおむつなどの消耗品費等も計上されています。

最近は公園ぐらいにしか外出できませんので、こどももストレスが溜まっているかも。。。

できるだけ在宅時間が楽しく過ごせるグッズを購入していこうと思います。

 

衣服(36,700)

久しぶりに自分の洋服を購入しました。

新品の洋服はテンションがあがります。

 

その他(11,500)

インテリア少し購入してみました。

ちょっと高い買い物でも、家の中が片付くと、お値段以上の価値があるように思えます!

 

まとめ

ここ数カ月は必要経費以外はほとんど使わない生活をしていましたが、今月は反動で色々とオンラインショッピングで購入してしまいました。

これからは、この生活スタイルが基本となるような気がしますので、オンラインショッピングでも財布の紐を緩めないように気を付けようと思います。

 

 

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