2020年2月の家計簿

家族構成と前提条件

家計簿をイメージしやすくするための、家族構成と前提条件は以下のとおりです。
● 家族3人(妻:育休中、娘:1歳)
● 家賃と保険代の一部は給料天引き(5万円程度)
● 食費以外は、パパの財布から
● 食費と妻の趣味代は、妻の財布から
この家計簿は、基本的にパパが支払った金額のみになっています。
妻の財布から支出されている費用は把握していませんので、家計全体としてみると支出は+5万円程度はあると思います。(天引き分と合わせると10万程度です。)
    

ちょっと怪しい家計簿です

2月は途中でスマホを変えましたので、アプリに入力されなかった金額がちらほらあります。補正はしていますが、少し怪しい数字かもしれません。

【2020年2月の家計簿】

食費 28,900
日用雑貨 11,800
交通費・クルマ 20,400
交際費 15,000
水道・光熱・通信費 5,600
医療・保険 3,800
こども 29,900
その他 7,700
合計 123,100

食費

目標水準に落ち着きました。

   

日用雑貨

これぐらいの水準は妥当だと思います。

 

交通費・クルマ

クレカの請求額のため、実質は1月分です。

年末年始の移動費用があるため、通常より少し高めです。

   

交際費

仲の良い友人と飲みに行くと諭吉さんは簡単に飛んでいきます。

 

水道・光熱・通信費

今月は通信費のみの計上となりました。

3月は2か月分の電気代と水道代があるので怖いです。

  

医療・保険

花粉用の薬代です。

今年は市販薬だけで乗り越えることができそうです。

   

こども

キッズシートを購入しました。

まあまあ良い値段でしたが、チャイルドシートよりも快適そうです。

  

その他

美容室代や今月のtoto費用です。

競馬は忙しすぎて購入ができませんでした。

   

まとめ

少し怪しい部分もありますが、概ね通常通りの水準感でした。

新しいスマホ(妻のお下がり)でもしっかり記録していきたいと思います。

  

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